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社員教育制度

入社時に社内マニュアルに沿って安全運転教育を行っております。

また会長塾を開催し(福岡・佐賀・長崎3回開催)お客様への感謝の気持ちを改めて確認する機会を設け、お客様第一の気持ちを共有しております。

安全教育制度

安全で確実な配達のために「月1回安全運転教育勉強会」や「自動車学校による特別安全講習受講」を行っております。

日ごろの取り組みが認められGマーク

(安全性優良事業所)を取得致しました。

運輸安全マネジメントの取組み

平成30年度 第31期(2018.9.1~2019.8.31)

【わが社の事故防止のための安全方針】

●会社経営者は、輸送の安全確保が事業経営の根幹であることを深く認識し社員に輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底させます。

●安全運行はプロドライバーとしての社会的使命だと認識し、最優先して業務を遂行します。

●すべてにおいて「やさしい運転」を心掛け、安全・環境保全に社員一同取り組みます。

●安全輸送に関しての情報を積極的に公表します。

【社内への周知方法】

●安全方針を社内、各営業所へ掲示すると共にホームページへの掲載。

【安全方針に基づく目標 (平成30年度安全目標)】

●人身事故「ゼロ」。 労働災害事故「ゼロ」。 物損事故「前期の半減」を目指す。

【目標達成のための計画】

●駐停車、荷降ろし時の車輪止め装着の徹底。

●安全方針等を周知するため教育または研修を実施し、全従業員に徹底するとともに報告連絡体制を確立し、必要な情報の伝達と共有に努めます。

●協力会社と共同の安全会議を開催して事故撲滅のための具体策を共有する。

【わが社における安全に関する情報交換方法】

●社長は、方針・目標・計画への取り組み状況をチェックし、対策上の問題点を把握する

●社長は営業所毎に「輸送の安全に関する意見交換会」を定期的に行い、全営業所の社員と情報交換を行う

●事故発生時の緊急安全対策会議による情報交換。

【わが社の安全に関する反省事項】

●内部チェックを8月に予定し実施します。

●問題点の結果は、社内に掲示します。

【わが社の輸送の安全に関する目標達成状況】

平成29年度

【わが社の自動車事故報告規則第2条に規定する事故】

0件

【反省事項に対する改善方法】

●事故発生後48時間以内に事故対策委員会を開催して事故防止策を検討し、後日改善方法を社内に掲示します。

飯盛運輸 株式会社

代表取締役 上田 浩和

車載装備等紹介

散水装備

(地域限定:佐賀地区)

ドラレコ

バックモニター

デジタコ

GPS装備

遮熱塗装

直射日光による

生コンクリート温度の上昇を抑止